2015年に蓄電池業界はこうなる

発行:日経BPクリーンテック研究所/調査:テクノアソシエーツ  

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内容紹介

 2015年、電池メーカーはどこが勝ち残るか、電池コストはどこまで下がるか、電池の構造や材料は何が主流になるか・・・。皆が知りたいこうした疑問に対し、本レポートはある答えを導きます。自動車の電動化や電力のスマート化とともに新規参入が相次ぎ、蓄電池の市場動向、技術動向はますます混沌としてきました。特に今後、影響力のありそうな中国や韓国の電池メーカーに関しては一般に情報が少なく、先行きが見通しにくい状況です。本レポートは独自の取材と視点により、韓国LG Chemや中国BYDを含むキー・プレーヤ8社を重点的に分析、各社の戦略を基に将来の電池業界の行方を解き明かします。

特徴(1):一般的に情報が少ない海外の電池メーカーに関する独自データが満載です。
特徴(2):蓄電池業界で意見が分かれる10の論点に対し、独自の視点で答えを導きます。
特徴(3):これまでほとんど議論されなかったBMS技術のポイントを解説します。

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商品詳細

発行元
日経BP社
発行日
2011年2月23日
ISBN
9784822228187
ページ数
約 180
サイズ
A4変
原著者
発行:日経BPクリーンテック研究所/調査:テクノアソシエーツ