ビビる大木が聞き出した! “好き”を仕事にするための77の極意

ビビる大木 著 

1,512円

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内容紹介

ビビる大木がヒットクリエイターから聞き出した!“好き”を仕事にするための77の極意

    「ビビる君、私の仕事を奪う気かね?」(『聞く力』阿川佐和子氏が驚愕!)

エンタ業界志望者&在籍者はもちろん、「好き」を仕事にして、それを「長く」続けたい人、必見!
          超売れっ子タレントで、実は“聞き上手”のビビる大木が、
   エンタ界を代表する稀代のクリエイターに直撃!「なぜ人気の商売につけたか」、
    そして「どうしてヒットを出し続けられるのか」その究極の“仕事術”に迫ります。
 
【主な内容】
●Profile1 博報堂ケトル代表 嶋浩一郎さん 
 恋と戦争は手段を選ばない/街を歩いて「気づく」練習をするべし/本は買うべし、だが、読まなくてもよし!
集中力がない人の方が、いろいろ発見できる/情報はファイリングするな、放牧せよ ほか

●Profile2 NHK 歴史番組プロデューサー 渡辺圭さん
 チャンスがくるまで、吠えまくる/やりつくされたテーマでも、新しい切り口は必ずある
 たった2行のナレーションのために、徹夜/すぐに活かせない素材は、寝かせておけ ほか

●Profile3 アップルシード・エージェンシー代表 鬼塚忠さん
 クリエイティブな仕事は午前中にしろ!/売れるのは難しくない、売れ続けるのが難しいのだ
 多くの人が首を傾げるものに、大ヒットの可能性が眠る/不利な状況ほど、燃える ほか

●Profile4 レベルファイブ代表 日野晃博さん 誰もやっていないことをやるときは、迷いを捨てる
 子どもの頃に好きだったものを思い出して、突き詰める/経歴や才能をカバーするのは、ずばり度胸である
 自分と合わない会社は、勇気を持って辞める勢いも必要 ほか

●Profile5 フジテレビ バラエティ番組プロデューサー 坪井貴史さん
 なんでもいいから、目指す世界に近づくべし/自分の原点を熱く語れ/ヘンなものが、面白い!
 自分だけではなく、相手もトクする方法を考える ほか

●Profile6 柴田陽子事務所代表 柴田陽子さん
 無理に既存の職業に当てはめなくてもいい!/妄想のなかから、進路が見えてくる
 困ったときは、誰彼構わず教えを乞う/まず「できます」と答え、やり方はあとで考える ほか


商品詳細

発行元
日経BP社
発行日
2012年11月29日
ISBN
9784822275563
ページ数
約 270
サイズ
4-6
原著者
ビビる大木