ももクロ流 2020-2021

川上アキラ 著 

1,650円

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内容紹介

2020年から2021年。ももいろクローバーZはどんな2年間を歩んでいたのか。ももいろクローバーZの生みの親、川上アキラ・マネージャーによる著書第四弾。リアルライブ復活が期待される2022年を前に、貴重な2年間の足跡を振り返る。
女性グループとして初めて国立競技場単独公演を行い、地方自治体とタッグを組んで2日間で3万人を動員するライブを開催するなど、女性アイドルのなかで屈指のライブパフォーマンスを見せるももいろクローバーZ。新型コロナウイルスの影響で、そのライブを封印された2020年と2021年、ももクロは何を考え、どんな活動を行ってきたのか。川上氏が振り返る。
2013年から日経エンタテインメント!で連載されている「新・ももクロ61分3本勝負」も、2020年1月号から2021年12月号までを加筆して再録。各回にはメンバーによる振り返りコメントも掲載している。
さらにメンバー四人による座談会も掲載。2年間でメンバー本人と、他のメンバーで印象に残っている活動とは?
巻頭には撮り下ろしグラビアも。

商品詳細

発行元
日経BP社
発行日
2021年12月20日
ISBN
9784296111428
ページ数
344
サイズ
四六判
原著者
川上アキラ