日経Automotive2019年11月号

日経Automotive 編   no. 116 10月11日発行

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内容紹介

Close-up
・VW社長ら3人を起訴 ディーゼル不正が再燃(005p)
VOICE
・2039年に全車カーボンニュートラル ほか(007p)
Automotive Report
・日産CEOの西川氏が引責辞任 取締役会が引導を渡す(016p)
・トヨタ、現行ハイブリッド以外も検討 HEV普及推進(018p)
・苦しむスズキに“救いの手”か トヨタと資本提携(019p)
・エンジン内の水噴射に新現象 水蒸気膜で遮熱効果、東工大ら(020p)
・2019年、自動車初期品質調査 ダイハツが3年連続総合1位(022p)
・トヨタの新型 「カローラ」 セダンとワゴンは日本専用ボディー(024p)
・マツダの新型SUV 「CX-30」 監視カメラで居眠りなどを警告(026p)
・ダイハツの新型CVT 遊星歯車が変速比幅変える鍵に(029p)
・ダイムラーのEV 「EQC」 のなぜ 開発責任者のケルツ氏に聞く(032p)
・ダイハツ、新型タントに新PF サスペンションの幾何形状を見直す(034p)
・1/3サイズのスケボー型EV基盤 主要部品をホイールに集約(036p)
・斜め前方からの衝突に対応 ホンダの次世代エアバッグ(038p)
・想定より安くならないLiDAR 高性能化するレーダーと競合(039p)
New Car Report
・“手放し運転”は見送り FF化したBMWの新型 「1シリーズ」 (040p)
・メルセデスのセダンで初のFF採用 ダイムラーの新型 「Aクラス セダン」 (044p)
Cover Story メガサプライヤー 2030年の展望
・メガサプライヤー2030年の展望(046p)
・CASEに立ち向かう(048p)
・レベル3普及せず、エンジンは終焉(050p)
・モノ売りからIoT企業に変わる(056p)
・AI活用し車酔い防ぐ(062p)
・ 「熱」 を自在に操り、半導体は内製(068p)
・協調制御やシステム化で差異化(073p)
・電動パワステのソフト力で勝負する(077p)
Features1
・“手放し運転”日産の実力(082p)
News Digest
・ジェイテクトが後付け電動パワステでドイツ勢に対抗 自動運転に対応、2021年に大型商用車向けに供給へ ほか(092p)
Market Watch
・ 「N-BOX」 が24カ月連続首位、 「タント」 追い付かず 登録車トップは 「シエンタ」 、5カ月連続で前年比上回る ほか(100p)

商品詳細

発行元
日経BP社
発行日
2019年10月11日
サイズ
0
原著者
日経Automotive 編