日経ヘルスケア2018年7月号

日経ヘルスケア 編  no. 345 7月10日発行

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内容紹介

特集1 通所介護と通所リハビリの未来
・通所介護と通所リハビリの未来 2018年度改定で加速する機能分化(022p)
・大半が減収に直面、改善策を模索へ(024p)
・加算の積極算定に大規模化 ・ 多様化の動きも(028p)
・減収をカバーするのは原点のリハビリ機能(033p)
特集2 急性期病院を悩ます 新看護必要度基準
・急性期病院を悩ます 新看護必要度基準(039p)
・旧7対1病棟の多くが 「30%」 クリアか 看護必要度IIは様子見が大勢
2018改定直後の動向(040p)
特集3 地域包括診療料 ・ 機能強化加算 どうすれば算定できる?
・地域包括診療料 ・ 機能強化加算 どうすれば算定できる? (049p)
・総論(050p)
医療 ・ 介護スタッフ賃金速報 2018年5月
・看護師(003p)
コンサルタント工藤高の病院経営最前線
・入院時支援加算の算定に立ちはだかる 「水と油」 より関係の悪い職員2人(008p)
宮原院長の実践! 新クリニック経営術
・対応を誤ればたちまち炎上する時代 リスク管理は多重化がポイント(011p)
NEWS
・病床機能の 「定量的な基準」 、2018年度中に導入へ(014p)
介護ビジネストピックス
・ソニー ・ ライフケア子会社が3棟目の介護付き有老ホーム(017p)
コンサルタント小濱道博の介護経営を斬る!
・多職種連携の成否が法人経営を左右 現場職員の意識改革を急げ! (019p)
リポート
・介護サービス 2018年度改定後の介護大手の事業戦略
通所介護は7-8時間に移行、居宅介護支援や看多機にも注力(056p)
・病院 ・ 診療所 複雑な在宅医療の報酬算定のポイント
経営の柱となる管理料の報酬の仕組み、制度の特例などを整理(062p)
インタビュー
・日本福祉大学相談役 ・ 名誉教授 二木 立氏
医療政策の歴史を学べば 将来の事業展開も見えてくる(066p)
データで見る 介護ビジネスマーケット動向
・高齢者住宅の平均月額利用料(086p)
実践! 経営者のための人事 ・ 労務入門
・業務中の介護職員がアルコール臭い
臭いを認めたら就労中止、アルコール検知器の導入も(093p)
開業の落とし穴
・開業コスト削減に成功した医師がネット通販で…(097p)
クイズ在宅報酬 教えて! たんぽぽ先生
・在宅での食支援はどうやって実施する? (101p)
院長力を磨く! 診療所経営駆け込み寺
・伝達不十分で検査予約にミス 漏れなく情報伝えるための要点は? (104p)
病医院トラブル110番日記
・(106p)
総合経営医Dr.ハイの 「院長、ちょっと待って! 」
・2018報酬改定を働き方改革に生かせ! (108p)
そこが間違い! 介護事故防止対策
・職員が離れた隙に転倒 厳しい指導後も再び発生 デイ送迎時の移動介助中の事故(111p)
人から変える介護経営
・ 「陰のホーム長」 は生活相談員 横暴な対応で介護職員が離職(116p)
情報パック
・ノロ ・ ロタウイルス検査キット IPラインデゥオ 「ノロ ・ ロタ」 (120p)
読者の声
・(128p)
編集部から
・(129p)
はりきり院長夫人の七転び八起き
・久しぶりのお小言発令! 遠のく引退(130p)

商品詳細

発行元
日経BP社
発行日
2018年7月10日
サイズ
*
原著者
日経ヘルスケア