日経ものづくり2018年7月号

日経ものづくり 編  no. 766 7月1日発行

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内容紹介

特集1 独フラウンホーファーの研究力
・独フラウンホーファーの研究力(031p)
・フラウンホーファー研究機構の全貌(032p)
・基本ルールは産業ニーズ主導(034p)
・基礎研究と応用のギャップを埋める(038p)
・唯一無二の技術力で世界から依頼(042p)
・産業クラスターで中小企業を強化(048p)
・経済や労働環境も研究テーマ(050p)
特集2 自動運転のその先へ 心地良さを支える技術
・自動運転のその先へ 心地良さを支える技術
「人とくるまのテクノロジー展2018 横浜」 報告(055p)
挑戦者
・フラウンホーファー研究機構 ILT所長/アーヘン工科大学 教授 ラインハート ポプラーヴェ
所長にして教授 故に産学連携の核に(004p)
ものづくりQuiz
・杜仲茶が新素材に 出来た製品とは? (013p)
ニュースの深層
・ついにHondaJetの受注を日本で開始 空のモビリティー革命にホンダが挑む(016p)
・Mg製の鉄道車両実現に一歩前進 新幹線を想定して部分構体を試作(018p)
・品質不正、原因は 「品質保証業務の軽視」 SUBARUと三菱マテで新たな不正発覚(020p)
レポート
・三菱電機、ファナックが牽引する工場IoT基盤 両陣営に問われる競争と協調(023p)
・マツダが技能継承、カシオは官能検査 AI/IoT応用が見えたFACTORY名古屋(024p)
・複数要求を満たす 「セットベース設計」 電通大の理論をフォトロンが製品化(026p)
山根一眞と写真が語るアルマ電波望遠鏡
・温度差40度Cで熱変形させない設計(066p)
数字で見る現場
・外部と協力する意欲は高いが 成果の権利調整に不安抱える
調査テーマ 「オープンイノベーション-研究開発のオープン化」 (072p)
事故は語る
・整備不良でエレベーターが異常挙動 摩耗粉がブレーキの動作の障害に(075p)
PICK UP
・ホンダ新型PHEV、 「世界一」 技術で1.5Lに“ダウンサイジング”(085p)
トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます
・品質の緩みを防ぐには(096p)
設計者を目指す若手のための國井設計塾予備校
・プレゼンはいきなり作成するな(099p)
世界が驚く日本の微細加工技術
・ドイツ人も驚く ファイ0.01mmのエンドミル(102p)
EDITORS’ ROOM
・読者から/編集部から/Books/次号予告(108p)
技術者塾INTERVIEW 人気講師に聞く!
・スタージェン会長、医療人工知能研究所所長 鎌谷直之 氏
AIの理解なくして産業の進歩なし(111p)

商品詳細

発行元
日経BP社
発行日
2018年7月1日
サイズ
*
原著者
日経ものづくり