日経アーキテクチュア2014年3月25日号

日経アーキテクチュア 編  no. 1020 3月25日発行

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内容紹介

  • 特集 減災住宅
    • 減災住宅 災害後の 「生活継続」 を重視(032p)
    • 防災拠点並みに進化 大震災後もとどまって自律的に生活(034p)
    • 被害想定の早期提供で安心感(040p)
    • 多様化する自衛策 地域社会や普段の生活にも配慮(043p)

  • News クローズアップ
    • 適判見直しなど建基法が大改正へ 旧38条認定の復活や容積率制限の規制緩和も(008p)

  • News 時事
    • 問われる避難施設の適格性 震災津波訴訟で遺族の請求を棄却(011p)
    • 津波で横転したRC造の解体始まる ほか(012p)
    • 大阪市が御堂筋の高層化へ条例制定(013p)

  • News プロジェクト
    • 個性化で空きオフィス賃料を1.5倍に 家具作り付けで小規模事務所のニーズを反映(015p)

  • News 技術
    • サンシャイン60でも長周期地震動対策 3種類のダンパーで揺れのエネルギーを吸収(017p)
    • 3次元スキャンデータからBIMで作図 設備更新の施工図作成までを数日に短縮(018p)

  • 人を動かすプレゼン 西田司氏(オンデザインパートナーズ代表)
    • 詳細な模型を事業の推進力に(028p)

  • フォーカス[建築]
    • ザ ・ リッツ ・ カールトン京都(京都市) 軒高15mの制限下で高密度の 「日本建築」 (062p)

  • シリーズ1964 五輪戦記
    • 競技施設群を1人で指揮 岸田日出刀の統率力 第2回(070p)

  • 建築巡礼 プレモダン編 ・ 明治期
    • 旧岩崎久彌邸(1896年) 紅茶の国から来たオタク(074p)

  • プロジェクト エコー ・ シティ
    • 空き家を地域医療拠点に活用 データは医学にフィードバック
      後藤春彦氏 早稲田大学創造理工学部長、教授(078p)

  • 発注者目線の仕事術
    • コスト増にも対応できる 性能発注への関心高まる(080p)

  • すぐ役立つ判例解説
    • 新梅田シティの庭園改修 原作の“模様替え”を容認(083p)

  • ひび割れトラブル完全克服法
    • JISマークがなくても採用できる生コンがある(086p)

  • 著者に聞く
    • 建築─新しい仕事のかたち 松村秀一著 「場」 を生む世代に学ぶ建築の可能性(092p)

  • 新製品
    • パワーコンディショナー KP-Rシリーズ(KP59R-J4、KP48R-J3) ほか(094p)

  • 読者から/編集部から
    • 読者から 人ごとでないブラジルの事故 ほか(097p)

    商品詳細

    発行元
    日経BP社
    発行日
    2014年3月25日
    サイズ
    *
    原著者
    日経アーキテクチュア