日経トップリーダー2019年7月号

日経トップリーダー 編   no. 418 7月1日発行

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内容紹介

特集1 ベスト ・ オブ働き方改革
・ベスト ・ オブ働き方改革 あなたの会社にはどれが効く? (014p)
・10社をヒントに働き方改革で成長を(016p)
・ 「働き方改革」 3つの直球質問 サイボウズ 青野慶久社長がズバリ回答! (018p)
・Q1 残業削減に大きな効果が出るものは?
A 社内の初歩的なミスを徹底してなくすことです(020p)
・Q2 仕事を早く終わらせる良い方法は?
A 早退した時間にも給料を払う仕組みをつくりました(022p)
・Q3 時短で、売り上げが減りませんか?
A 良かれと思っていることにも無駄がたくさんあります(024p)
・Q4 テレワークの社員はさぼりませんか?
A 自律性を促すルールで、だらだら働くのを防ぎました(026p)
・中小企業の税務 ・ 労務に詳しい専門家に聞く
助成金を活用して働き方改革をチャンスに変える(028p)
・Q5 生産性向上にIT化は必要でしょうか?
A 手作業を増やし、機械と同等の生産性を実現(030p)
・サービス業の生産性向上のプロに聞く
顧客の要求に応え続ければ無駄はどんどん減っていく(032p)
・Q6 残業削減に前向きな社員が増えません
A 部署の残業を減らすと残業代が増える制度をつくりました(034p)
・Q7 ITによる効率化は高くつく?
A 中小の現場なら、安価でできることはたくさんあります(036p)
・データ入力などの面倒な事務作業が自動化できる 「RPA」 は中小企業の救世主? (038p)
・Q8 子育て世代の社員をどう休ませる?
A アルバイトのように柔軟に休める勤務形態を導入しました(040p)
・Q9 社員が 「休むより、稼ぎたい」 と言います
A 思い切って社員の基本給を引き上げる(042p)
・Q10 誰かが有休を取ると仕事が回りません
A 従業員が辞めない職場づくりから始めました(044p)
・働き方改革に詳しい専門家に聞く
「同一労働同一賃金」 は 「合理的に説明できるか」 がカギ(046p)
・日本電産 ・ 永守重信会長が働き方改革に注力する理由(048p)
特集2 「倒産」 というカードの切り方
・ 「倒産」 というカードの切り方 民事再生法20年、蘇った会社が下した決断(055p)
・最悪の結末はこう防ぐ 「倒産」 関連法制を戦略的に使おう(056p)
・わが社はこう復活した 会社が蘇る民事再生法の活用術(060p)
壁を超えろ
・ゆで太郎システム 池田智昭 社長(003p)
巻頭言
・働き方改革のゴールはどこ? (007p)
リーダーシップの誤解 岸見一郎
・リーダーでいるのがつらい(011p)
高収益体質エクササイズ
・ 「自己資本比率」 は60%を理想とすべし(067p)
心が折れない経営者のつくり方
・新聞沙汰になった店の食中毒 黒いものが白く見える恐ろしさ(068p)
佐々木常夫と読む城山三郎 新時代のリーダー強化書
・風を読めないリーダーは散る 一徹な姿勢を 「反面教師」 に(070p)
破綻の真相
・事業縮小も再建かなわず 老舗かまぼこ店が事業停止
美濃屋吉兵衛商店 かまぼこなどの練り物、漬物の製造販売(072p)
調査マンは見た!
・増加するSNS時代の倒産(075p)
なぜ転落 歴史に残らなかった偉人たちの栄光と挫折
・坪内寿夫 【後編】(076p)
BOOKS 社長のための新刊本
・ 『売上を、減らそう。』 「社員の幸せ」 と 「会社の利益」 を両立 ほか(099p)
経営力をアップする脳トレ講座
・ 「ワーキングメモリ」 を鍛える(105p)
読者がたより
・幸福度の高い会社が成長(107p)
日本一の二軍監督 白井一幸の育つ言葉
・若手を課長職に大抜擢したところ、その新米上司と 「年上部下」 の関係がぎくしゃくするようになりました。問題解決のために、私ができることはありますか。(108p)
ジャパネット 高田旭人の二代目論
・停滞より成長。人事異動が頻繁なわけ(110p)
日経トップリーダーからのお知らせ
・動画見放題サービス 「GOKUU」 最新情報! (112p)
安田佳生の境目コラム
・命令と合図(114p)

商品詳細

発行元
日経BP社
発行日
2019年7月1日
サイズ
0
原著者
日経トップリーダー 編